長年お通じの調子が良くなくてお悩みの方へ。「前回いつ出たか思い出せない」「おなかのハリがツライ」「下剤に頼りすぎてて不安」「便秘のせいか、いつもお肌の調子がイマイチ」そんなお辛い状況をお過ごしの方に本当の快腸を知って欲しい、実感して欲しいと考えて作られたのが「するっと抹茶プレミアム」です。
長年の便秘で苦しみ、悩みぬいた店主が、自らの経験を元に、研究を重ねつくりあげました。
するっと抹茶プレミアムは「お通じを改善する」「肌の潤いを維持する」機能があることが報告されている機能性表示食品です。(登録番号I1339)
下剤を飲んで、出すためだけに週末の休みをつぶしてしまうことはもうやめにしましょう。下剤や下剤系ハーブで無理やり出すのは本当の快腸とは言えません。本当に必要なのは、続けるごとに腸が元気になっていくものです。
するっと抹茶プレミアムにはおなかを痛める”下剤”や”下剤系ハーブ”は一切含まれておりません。飲んで下してトイレに駆け込む、おなかが不安で外出できないということがありません。安心して「お通じの改善」「お肌の潤いの維持」に取り組める健康飲料です。
「するっと抹茶プレミアム」には以下の自然由来成分が配合されています。
◆原材料名◆
グア豆酵素分解物(インド製造)
てん菜糖
桑葉粉末(桑抹茶)
フラクトオリゴ糖
アカシア食物繊維
植物性乳酸菌末(殺菌)
機能性関与成分 植物性乳酸菌K-1(L.casei327)1000億個配合(1杯10gあたり)
◆飲み方◆
飲み方は簡単です。本品10gをお湯やお水で溶いて飲むだけ。お砂糖やはちみつなどを加えたり、お好みでミルクや豆乳でラテ風にしても美味しい。色々なアレンジでお楽しみいただけます。
◆安心のノンカフェイン◆
するっと抹茶プレミアムはノンカフェイン。カフェインを含む「抹茶」ではなく、桑の葉由来のノンカフェインの「桑抹茶」を使用しています。朝から寝る前まで飲む時間を選びません。カフェインに弱い方にも安心してお飲みいただけます。
◆よくある質問Q&A◆
Q.どれくらいで効果があるの?
A.ご実感は、腸内環境の状態やこれまでの便秘歴などでも違ってきます。
早い方で1週間前後、通常1ヶ月ほどで違いを感じる方が多いです。
Q.飲んでお腹が痛くならないか不安です
A.本品には下剤や下剤系ハーブは含まれませんので、お腹が痛くなって下すことはありませんのでご安心ください。
Q.何回分あるの?
A.1袋10回分です。6袋セットで60回分(1日1杯で60日分)ありますのでじっくりお通じの改善に取り組めます。
Q.グア豆って何?
A.古来より、インドやパキスタン地方で健康のために食されてきた豆です。最近では世界的需要が増えていて、一部、手に入りにくくなっているようです。するっと抹茶プレミアムは希少なグア豆の胚乳の部分を取り出して精製して使用しています。
Q.味はどんな感じ?
A.クセのない抹茶のような味です。ほのかに甘味があります。クセがないのでミルクや豆乳によく合います。
Q.1杯あたりのカロリーは?
A.1杯(10g)で約25kcalです。
Q.どこで作られているの?
A.日本国内の工場で製造しております。
◆メルカリShop限定特典◆
今回、まとめ買い特別価格として
通常価格、14,256円(税込)のところ13,543円(税込)でご提供。さらにメルカリショップ限定特典として送料無料でお届けいたします。本物の快腸を取り戻したいあなたにおすすめしたい「お通じ改善」「お肌の潤い維持」の機能を持つオリジナル商品です。この機会にぜひお試しください。
*****以下は機能性表示食品の届出表示です****
【機能性関与成分】
植物性乳酸菌K-1(L.casei327) 1000億個/10g(1回分)あたり
【届出表示】
本品には植物性乳酸菌K-1(L.casei327)が含まれます。
植物性乳酸菌K-1(L.casei327)には、お通じを改善する
機能、肌の潤いを維持する機能があることが報告されています。
本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待
できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出され
たものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁
長官による個別審査を受けたものではありません。
【1日あたりの摂取目安量】 10g
【摂取の方法】
本品10gをお湯やお水などに溶いてお召し上がりください。
【摂取上の注意】
本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。
●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
●本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)
及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。
●疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に
摂取について相談してください。
●体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。
食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
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